2008/4/14 Monday

ビジネスパーソンの鑑

Filed under: 未分類 — admin @ 20:40:02

ビジネスパーソンにとって重要なことは、日常の忙しい業務の中でいかに自分を成長させることができるかだ。仕事だけしていてはダメで、読書などの情報収集や勉強もおこなうべきだろう。そう考えると、通勤時間の1時間すらも、ビジネスパーソンには決しておろそかにできない時間である。
ビジネスにもマナーを、というコマーシャルで人気が出たアイドルの中川翔子は、意外にも下積み期間が長かったらしい。あれだけマルチな才能があり、しかも2世タレントなのに、オーディションに落ちるなどの苦労も多かったようだ。ビジネスパーソンも簡単には成功しない。地味な努力こそが重要だ。
ビジネスを生活の一部と考えていた20代の頃の僕は、ほとんど家にも帰らずに働いた。月200時間の残業生活で体を壊すこともあったが、若い頃はそこまでやっても死なないという思いがあり、全力で突っ走った。今は結婚して子供もできたので、ビジネスと家庭は切り離して考えている。

タイムカードが故障した

Filed under: 未分類 — admin @ 0:16:01

タイムカードに関する意識は企業ごとにバラバラで、今の会社は、本人の目の前で代打ちしただけでも厳罰処分になる。ところが以前勤務していた会社は、遅刻しそうだからと電話で親しい同僚に代打ちを依頼しても問題なかった。残業に対する意識の違いが、タイムカードの扱いにも出ているように思う。
タイムカードの代打ちをこっそり依頼した。親しい同僚に携帯メールで依頼して、遅刻を免れようという算段だ。だが、なんとその同僚が本日は体調を崩して休みだという返事が来た。結局僕は遅刻扱いで、1時間分給料から天引き。タイムカードを押さないと、ウチの会社はペナルティが大きいよなあ。
タイムカードの用紙が切れてしまい、慌てて注文したが、当分来ないという。うっかりしていた。上司に恐る恐る報告すると、減給処分だと怒鳴られた。それはまあ、社員100人以上が数日間タイムカードを押せないのである。残業代の計算もできない。私は企業としての大失態の事態を招いてしまったようだ。
タイムカードの記録をコピーするようにしている。ウチの経営陣はいい加減だから、残業手当を払ってくれない。その他にもいろいろと頭にくる事が多いので、辞める間際にはこの記録をチラつかせてやるつもりだ。場合によっては訴訟してやる。タイムカードと給与明細が、きっと動かぬ証拠になってくれるだろう。

Filed under: 未分類 — admin @ 0:12:01

マッキントッシュのメーカであるアップルコンピュータは、それ以外の多くのPCメーカー全てと比較されてしまうために市場シェアはどうしても小さいものがある。但しマッキントッシュのユーザーは同一機種を長く使う傾向にあるので、販売ベースではなく、実稼動ベースでみたところのシェアはもう少し高いかも知れない
マッキントッシュは教育分野でアメリカにおいて、昔から強かったが、特にOSがUNIXから派生したBSDの流れを汲むマッキントッシュ系のMacOSXに移行されてからUNIX系のソフトウエアの互換性が生まれてきた。またUNIXユーザー向けの開発環境も整備されている。
マイクロソフトはアップルと業務提携を結ぶことによりマッキントッシュ向けにもMSオフィスを提供している。またウインドウズとのデータ互換性も高くなっているが、マッキントッシュ版MSオフィスはWindows版オフィスとバージョンが異なるので、レイアウトに違いなどがある。

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